路面モジュールの整備

 9月の「鉄道フェスタinZホール」に向けて、既存の路面モジュール「練馬の畜産農家」を衣装ケース(ブラックボックスともいう)から出してみたのですが、中にあったものを出してみると
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 「狙われた街」で使用したウルトラホーク3号とその展示台が入っていました。ウルトラホーク3号も、どこにやったかなと探していたのですが。「練馬の畜産農家」の上をホーク3号に飛んでもらいましたが、牛にストレスがかかること間違いないですね。
 それにしても、家屋や建築中のいえの骨組みや、牛舎の屋根などがありません。もしかして「狙われた街」のケースに入っているのか?探すことにしました。
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 無くなった部品を探す前に、手元にあった都電7000形(更新前)を置いてパチリ。こんなことをしているから作業が進まないのです。
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 「狙われた街」のケースを開ける前に、模型を収納していた部屋の床に建物の部品を発見。3月の地震の際は元のように積むことを優先するあまり、部品が散乱していることまで気が付かなかったのだと思います。100%ではないけど建物などが復活しました。(ついでに言えば、我が家の【墓名碑】もお盆前に復活しました)
 さて、模型の収納スペースを捻出するため、休車状態のもちつき機を処分することにしました。ここ数年は使っていないけど、故障したわけではないので十分使えると思います。欲しい方に差し上げますので25日ごろまで連絡ください。

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